top of page

​卒業論文

​‐Graduation thesis‐

テーブルの上のオープンブック

春学期は6月頃から卒業論文の研究計画を発表しました。主に、研究の動機や先行研究、明らかにすること、調査方法について発表しました。
秋学期は10/23に全員集合し、チームに分かれてそれぞれの論文を校正し合いました。
10/31までに油井先生に提出し、その後チャットや対面にて個別指導を受けました。

12/3には、卒業論文をみんなで事務室に提出しに行きました。

・幼児期の他者依存が成人期に及ぼす影響特性の解明
・リーダーのパーソナリティとチーム満足度に関する研究
・うなずきやあいづちがチームプロセスに及ぼす影響
・DCブランドは若者に流行し得るのか
・チーム活動における自己評定と他者評定の相違
・よさこいコンテストにおけるステージとオンラインによる聴衆反応の違い
・沈黙が与えるチーム議論の盛り上がり効果
・大学生のアルバイトを通じたパーソナリティ変容
・信頼構築の時系列分析
・ディズニー映画の多様性と興行収入
・水族館が人を惹きつける潜在価値の研究
・MLBの成長要因とNPBの今後
・M-1グランプリにおける審査員の評価と会場の笑いの相関関係
・東海エリアにおけるサーフィンの衰退要因と再興
・多彩な性格特性がチーム活動にもたらす影響に関する研究
・日本における大学生の性格特性と決済方法の相関
・デジタル時代の若者のコミュニケーションと自己表現
・チーム活動における「間」と対人関係の研究

​卒業論文論題

bottom of page